「借り物競走」
「わあ、借り物すぐ見つかって、ぼくすごくラッキーだなぁ〜〜」

「賞授与式」

「キース、ぼ、ぼくやりましたよ!全競技一等をとりましたよ!」
「ふん。。。。ま、おれの副官ならそれぐらいのこと、当然だがな。。。」
キースはマツカのことになるとついつい周りが見えなくなってしまうかも!?
なんだか「親バカ」キースパパになってしまいました〜
マツカのためなら「スーパー・ジェッター」になってしまうのもいとわないキースです
もしスーパージェッターを使わなくても、鉄面皮のまま、ビデオカメラを持って無言でマツカよりも前を行く速度で
マツカを撮影しながら走るキースパパがいたら、きっとキースの周りの人たちは5メートル、道をあけると思います
お読みくださってどうもありがとうございました〜!