ある日のフロアM
キースはマツカを「指導」の名のもと、今日もバリバリ絶好調でフロアMにてマツカを鍛えぬきます
何事にも動じない冷静沈着な立派な軍人にマツカを育て上げるべく
SD体制っ子ゆえに、生きている巨大な伊勢海老なんて見たことのないマツカを
今日もキースはマツカをフロアMにつれていき、過酷な試練を与えつつ、容赦なく厳しい訓練を行います


しかし、そんな過酷な厳しい訓練が終わったあとには
マツカをさりげなくねぎらってあげることも忘れないキース・アニアンであります

しかしツンデレなキースは何事もあくまで「SD体制、国家のため」として職務を忠実に遂行します
そんなキースを心から誇らしげに思うグランド・マザー
当サイトのグランド・マザーは意外と、というか実はかなりの「親バカ」でありました(笑)
キースは実はひそかに無意識ながらにマツカが喜びそうなことをしてあげていたのでは〜、と思っています(研究とか調査の名目で)
もちろん、閣下もそんな自分自身に微塵も気がついてなくて絶対に認めませんが(笑)
とまどい気味のマツカに「。。。ありがとうございます」っていわれても
キースは「ふん、なんのことだ?」っていって、そんな自分に本当に気がついてないと思います(笑)
アップし終わってから誤字に気がつきました。。。「養殖」ですね(がっくし)
脳細胞が毎日50億個ずつぐらいなくなっていってる管理人なのでどうか見逃してやってください(これだけでなく誤字が多くてほんとすみません。。。)
「ある日のフロアM」、見てくださってどうもありがとうございました!