


「キースパパは心配症!?」お読み下さってどうもありがとうございました!
マツカ可愛さ余って暴走してしまい、結局マツカを救い出す?ことが無事にできたキースでしたが、知らない間にトォニィを怒らせてしまったキースでした(笑)
ジョミーってもしかしたらキースとマツカのことはあの最後の会談よりも、もっと前よりわかっていたかもしれないなぁ、と思うことあります。
ナスカでキースをわざわざ助けにきたミュウの存在を知っていますからね。あのとき、あまりにも大きな出来事が起こったので
人間を救助にきたミュウの存在ってあのまま忘れられてた、っぽいですが、ジョミーはあとからにでもキースとマツカのことをわかっていたかもしれないですね。
マツカのことを処分せずに手元に置き続けていたキースのことを感じていたから、ジョミーはミュウと人類の共存を最後まで信じていたかもしれませんし、
ナスカのことの張本人であるキースに対して憎しみはわかなかったのはそのこともあったからかも。。。と想像してしまうことがあります。
他のミュウの人たちはみんなキースを救助にきたマツカのことをすっかり忘れてたっぽいですが、
もし覚えていたら、ものすごい大きな出来事だと思うので、ミュウと人類の関係ももっと早くに違ってきてたかもしれませんね〜
キースとマツカ、ジョミーとトォニィ、形は違ってはいても、お互いにとても大事に思いやってお互いに護ってあげたい。。。という
ひたむきな気持ちが感じられる不思議な関係の二人だと思います。
このマンガを最後までお読み下さってどうもありがとうございました!