キース・アニアン
地球防衛局局長
泣く子もだまる鉄面皮軍人でマツカの上司
ひょんなことからマツカという「ミュウ」と呼ばれる超能力を持つ種族を拾ってしまう。本来なら実験体か処刑されるマツカを部下にして手元においている。(ミュウであることは周りにはナイショ)
自覚はないがマツカのことを心配するあまり「愛のムチ」は厳しい。特にマツカが「はしたない」ことをした場合は容赦のない「指導」がなされる。
|
ジョナ・マツカ
自分が知らないうちに「ミュウ」という特殊な能力を持つ種族になってしまい、とまどっていたところをアニアン局長に数年前に拾われる。
うっかり屋さんだったり、ひとこと多かったり、いらないツッコミとかするため、局長によく「指導」されている。
自分でも理由ははっきりとは自覚はないながらも局長のよき補佐として仕えるために、健気にがんばっている。しかし、報われないことも多々あり、少し可哀想である。
ミュウという種族であるためか、基本的に争いは好まない穏やかな性格。しかも天然成分?も混入されている。それもアニアン局長がマツカがどこか危なっかしくて?ほっとけない理由の一つかもしれない。
|
地球防衛局勤務のみなさんと
テラ町通り商店街のみなさん
「あの」キース・アニアン局長の下で健気に仕えるマツカをひそかに応援している。
サイト開設当初はもっと登場予定だったが、管理人の妄想が激しすぎるためか、あとから出来たネタが先に描かれたりするため、出番が少ない。
(主な登場人物、と書いておいといて。。。す、すみません。。。でも登場するネタはいつか描きたいです。。。とここでこっそりと謝ってみる。。。orz)
|